
犬 里親、猫
里親探しをする前に、
あなたの財産と犬・猫を守るためにお読みください。
可愛い犬・猫を拾った、または飼えなくなってしまった…。
飼い手を探しても身近ではなかなかみつからない。
そんな時、インターネットという便利な道具で里親募集の掲示板に載せるとすぐにくるメール。
「犬の里親・猫の里親がみつかって良かった」と安心する前に、あなたの大切な財産と可愛い犬・猫を悪人から守るために、下記の例をお読みください。 |
●動物愛護に理解のある里親を装って犬・猫(動物)を大量に集めて実験動物として売りさばく人がいるのでご注意ください。動物は高値で売られています。
●犬・猫(動物)を引き渡し後、連絡が取れなくなる場合が多くあります。
こういった場合は実際に飼っているのかまったくわかりません。
●有料で犬・猫(動物)を引き取り、里親探しをするというメールが届くことがあります。
有料で引き取られた犬・猫(動物)がその後、本当に里親の元に行っているかはわかりません。
●犬・猫(動物)を引き取ったあとに、犬・猫(動物)の具合が悪くなったからと高額な治療費を要求する人がいます。
●犬・猫(動物)の虐待、虐殺を行う人がいます。
その虐待行為は耳やしっぽを切る、洗濯機や風呂場に放りこむ、お湯(熱湯)をかける、薬品をかける、などかなり悪質なものです。
●犬・猫(動物)を引き取るときに「去勢・避妊手術代」を請求する人がいます。
犬・猫(動物)が飼いたいのか、手術費用だけが目的なのかわかりません。
●犬・猫(動物)を引き取り後、こちらから連絡をすると「もう死んだから連絡をしてくるな」という報告をしてくる人がいます。
本当に死んだのか、売ってしまったのか、虐殺したのかわかりません。 |
こういったことは現実にある話なので、犬・猫(動物)を里親に渡す時は相手の【身分証明書】【自宅】【動物の移住スペース】【契約書】を確認し、その後も連絡がとれるように必ず約束を交わしてください。メールだけでなく電話番号も聞いてください。念には念を入れて十分ご注意ください。
できれば友人・知人・親戚などに里親になってもらうことをお勧めします。 |
悲惨な毛皮のお話
動物に関わる話ですので一読ください。
●ゴージャスな毛皮…。
女性なら1着は毛皮のコートが欲しいと思うでしょう。
しかし、毛皮を作る作業はかなり悲惨なもの。毒殺や電気ショックではお金がかかるので棒でなぐったり首をへし折ったりして気絶させて皮をはぎます。
皮をはがされている時に意識がもどりもがき苦しむ動物もかなりいます。
動物を殺して快感を得ている従業員もいるのです。
毛皮製品はたくさんあります。
ファー付きのコートやアンゴラ混の靴下、ムートン、サンダルや髪を結うゴムに付いているフサフサの毛、ペット用のおもちゃ、えりまきなど、本物の毛は全て動物が犠牲となってできたものです。
我々が可愛そうな動物を減らすにはこういった製品を買わないことくらいです。
毛皮がなくても人間は生きていけます。
毛皮について詳しく書かれているサイトです。ぜひご覧ください。
中国毛皮養成場の内側 |
動物実験
●化粧品や医薬品を作る際、たくさんの動物が実験に使用されています。
中には必要のない実験も行われています。
犬にストレスを与えるために足の骨を何度も砕いたり、とても人間のやる行為とは思えません。
動物実験として用済みになった鶏はビニールをかぶせられ窒息死させられ、たとえ息があっても裁断機にかけられ、今度は毛皮用の動物のエサとされます。
ウサギも動物実験として使用されており、目に薬物を入れられ目が腐るまで観察されます。
動物を守るためには動物実験をしていないメーカーのものを購入することです。
サーチエンジンで検索すればそういったメーカーを記載しているサイトが数多くみつかります。
一人一人の善意がたくさんの動物の命を救います。
JAVA 動物実験の廃止を求める会
↓2010年6月5日
東京・銀座で化粧品の動物実験反対のデモ行進が行われました。消費者が声を上げることは大事なことですね。
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動物愛護法改正のお話
☆日本は本当の先進国といえない?☆
毎年約30万頭の日本の犬猫が窒息死によって殺されているそうです。
一方同じ先進国であるオランダやオーストリア、イギリス、ドイツでの捨て犬、捨て猫の殺処分はゼロです。
これを本当の先進国というのではないでしょうか。
動物愛護管理法改正を求める活動を行っている方がいらっしゃいます。
署名活動にぜひ協力したいものですね。
署名のダウンロードはこちらからできます
⇒動物愛護管理法改正を求める請願署名

韓国の犬猫食事情
●韓国では犬や猫を食べます。
しかも殺し方は残虐なんです。
韓国では恐怖な体験をした犬猫を食べると性欲が増す、美容に良い、おいしいという本当かどうかもわからない考えから動物をじわじわと殺します。
猫はスープにするために熱湯に放りこみます。
こんな殺し方があっていいのでしょうか?
●韓国の方も犬を食べることに反対しているようです。
2010.7.18に韓国ソウルで犬肉反対のアピールが行われました。
多くの人の声はきっと政府に届くだろうと思います。
また、それを願っています。
Help Animals-
ヘルプアニマルズ
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猫の虐殺事件
この事件は犯人が摘発されたそうです!!
詳しくはこちらをご覧下さい。
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犬猫の殺処分方法について
日本で実施している犬猫の二酸化炭素ガスでの殺処分方法は、
これは安楽死と呼べるような方法ではありません。
せめて死ぬ時くらい、安らかに眠るように逝かせてあげたいものです。
↑
2010年01月12日が期限で集まった21,177の署名が提出されたそうです。 公式の場で、
「環境省として問題があることを認識している」
「特に幼齢・高齢の犬猫に対しては麻酔薬併用を考えていきたい」
・・・こうした回答を得ることができるところまできたそうです。
少しずつですが明るい未来が待っていると思います。
ですがまだ序の口。
私たちが出来ることは少しでもしてあげたいですネ。
↓動物愛護法「販売時説明義務の緩和」に反対する署名です。 犬・猫だけでなく、小動物も大切にしたいですね。 |
イルカ漁について
日本では未だにイルカ漁が続いています。
イルカは魚でなく哺乳類です。
知能がとっても高く、人間に近いところまで霊性向上している生き物です。
それを殺すという行為は、たいへん残酷なことです。
しかも即死でなく、≪銛で滅多刺し≫というのが現実です。
人間は人それぞれの使命を持ち、生まれてきます。
自分を磨くために。
人の役に立つために。
地球を浄化するために、使命感を持って生まれてきます。
動物も同じです。
イルカも鯨も牛も豚も鳥も、決して人間の食料になるために
生まれてくるのではないのです。
動物も人間も目指している所は同じです。
先に霊性向上している人間は、後ろを歩く動物をサポートする役目があります。
イルカ漁よりもイルカ・ウォッチングの方がはるかに好感が持てますよね。
日本から殺伐とした雰囲気をなくし、もっと魅力的な国にしたいですね!

スピリチュアルメッセンジャー美鈴さん
美鈴さんは胎内記憶だけでなく、
お腹の中に宿る前のことも覚えている人です。
彼女は、生まれる前に”イチキシマヒメノミコト”と日本で呼ばれる龍神様に
「自然霊・鉱物霊・動物霊の御霊(みたま)を守護すること」と、お願いをされました。
自然、鉱物、動物を守ることは、人間の役目でもあるのですね!
神々はそれを願っておられるのです。
美鈴さんのブログはこちら

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